伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
18, 631 H28年度
18, 631 0 3, 695 0 0 14, 936 18, 631
29, 526 H29年度
58. 47 29, 526 7, 664 4, 475 0 0 17, 387 29, 526
総合計画57ページ 予算書85ページ
結城市保育連絡協議会より,例年各種補助金の維持継続を要望されて いる。
○(市単)民間保育所運営費補助金 ○(県)民間保育所等乳児等保育事業補助 金
○(市単)保育所地域活動事業補助金 ○(市単)障害児保育事業補助金 〇(国)保育補助者雇上強化事業補助金 〇(県)保育体制強化事業補助金
【平成30年度 事業内容】
○(市単)民間保育所運営費補助金 ○(県)民間保育所等乳児等保育事業補助 金
○(市単)保育所地域活動事業補助金 ○(市単)障害児保育事業補助金 〇(国)保育補助者雇上強化事業補助金 〇(県)保育体制強化事業補助金
【平成31年度 事業内容】
○(市単)民間保育所運営費補助金 ○(県)民間保育所等乳児等保育事業補助 金
○(市単)保育所地域活動事業補助金 ○(市単)障害児保育事業補助金 〇(国)保育補助者雇上強化事業補助金 〇(県)保育体制強化事業補助金
【平成32年度 事業内容】 ○(市単)民間保育所運営費補助金 150円× 各月初日の在籍人数に
より算出した額を補助金として交付
○(県補助)民間保育所等乳児等保育事業補助金 各月初日の1歳児 × 3, 900円を補助金として交付
○(市単)保育所地域活動事業補助金 地域活動交流事業を実施した 保育所に対して事業費の補助として交付
○(市単)障害児保育事業補助金 各月初日1人当たり重度障害児75, 400円,軽度障害児18, 000円(H28までは16, 100円)補助金として交付 〇(国)防犯対策強化整備事業補助金(平成29年度新規・不明) 〇(国)保育補助者雇上強化事業補助金(平成29年度新規・継続) ※事業費は,上記6つの補助金の合算額です。
民間保育所補助事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
民間保育所及び認定こども園に対して補助金を交付し,園児に対する 保育内容の充実ときめ細やかな対応を図る。
20
民間保育所補助事業費
主要事業 01
03
継続 ( 年度~平成32年度)
障害児保育事業については,他市町村の多くが実施している。 国・県の新規補助事業が毎年度開始されている。
02
・障害児を受け入れている保育園に対し,加配に必要な人件費等を助 成し,障害児の福祉の増進を図る。
・民間保育所における保育内容の充実強化を図る。 02 平成30年度
19 負担金補助及び交付金
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)
②保育環境の充実 2教育・保育施設の充実
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
6. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 全ての園で障害児の保育を実施する。
8. 00 7. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 障害児保育事業実施民間保育施設数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
国・県の動向に柔軟に対応していく。また,今年度より実施される保育体制強化事業にも積極的に取り組む。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
園
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
保育士の人材確保・処遇改善のための必要性は高い
行政以外には実施できない
現在の手段が一般的である
国の補助は3/ 4, 県補助は1/ 2補助がある
保育所に通う対象児童に対して偏りは見られない
概ね成果は達成されている
保育内容の充実が図られている
障害児保育事業は,現在の手段での支援が必要。また,どの事業も園児への保育内容の充実と細やかな対応につながっていく
国・県の補助事業を活用し,保育環境の充実と園児への細やかな対応につなげていく。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
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